FC東京からの誘いもあったが、地元に近いセレッソ大阪を選んで同2005年12月18日に仮契約を交わした。
年が明けて2006年にC大阪に入団し、C大阪と業務提携しているウィザス高等学校に転校した。
(*σ´(ェ)`)σYO★彡
高校卒業前の選手がプロ契約を結ぶのは、
Jクラブのユース所属選手がトップチームに昇格した場合を除くと史上初だった。
この年はクラブでの試合出場こそなかったが、U-17日本代表に選ばれ、
サニックス杯国際ユースサッカー大会に数試合出場している。
J2で迎えた2007年シーズン中盤からは、レヴィー・クルピ新監督によって見出されてレギュラーを獲得し、
リーグ戦35試合に出場した。
また、カナダで開催されたFIFA U-20ワールドカップ日本代表にも飛び級で選出され、2試合に出場した。
サッカー日本代表 香川真司のグッズはこちら【ヤフオク】
>
中学からは仙台にサッカー留学し、仙台市立八乙女中学校に通いながら、
FCみやぎバルセロナのジュニアユースに所属して練習に励んだ。
σ≧∀≦)σчоッ☆
FCみやぎバルセロナは個人技の練習に時間を多く割いており、
試合において「パス禁止令」がでたこともあった。
この時期、ナショナルトレセンやU-15日本代表にも選ばれている。
仙台では当初、FCみやぎバルセロナに入団する子供のために北海道から移住してきた
一般家庭に下宿して生活していたが、半年後には祖母と2人でのアパート生活となり、
FCみやぎバルセロナのユースへ昇格した後は新設されたクラブの寮に移った。
サッカー日本代表 香川真司のグッズはこちら【ヤフオク】
>
幼稚園年長か小学1年生からサッカーを始め、地元のマリノFCに所属していた。
小学5年生の時に神戸NKサッカークラブに移った。
(σ・ω・)σYO♪
神戸NKの監督とFCみやぎバルセロナの監督とが仲が良かったことから、
小学5年生の時に2週間ほどFCみやぎバルセロナの練習に参加した。
サッカー日本代表 香川真司のグッズはこちら【ヤフオク】
>